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hackjpnSTORIES

OUR STORY

周りの人から、
幸せに。

目の前の一人の挑戦を支える。
その積み重ねで、社会を少しずつ変えていく。

シリコンバレーで始まったhackjpnは、
投資、人材育成、そして事業開発へ。
挑戦する人とともに、できることを広げてきました。

私たちの歩み ↓
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ
IT STARTED IN SILICON VALLEY.

01 / ORIGIN

一人の挑戦が、
次の挑戦につながる。

出会いが視野を広げ、仲間が一歩を後押しする。
その経験が、hackjpnの原点です。

2013—2014

シリコンバレーから。

代表・戸村光が渡米し、米国法人を設立。起業家と投資家をつなぐ取り組みを始めました。

2017—

学び、投資、発信へ。

日本法人を設立。HUNTERCITYで学びの場を育み、2020年にはメディア・IR/PRへ拡大。2024年、出資先は50社へ。

2025—

事業をつくる、その現場へ。

AIと開発の力で、アイデアを形にする。顧客の現場に入り、事業づくりにともに取り組んでいます。

詳しい沿革を見る2013–2025 / 活動の写真6枚
2013渡米

代表の戸村光は、日本の高校を卒業後、シリコンバレーへ渡りました。カリフォルニア州立大学で学びながら、世界最先端の起業・投資・テクノロジーの現場に飛び込みました。

2014米国法人設立

シリコンバレーで米国法人を設立。創業間もないベンチャー企業への投資事業を開始しました。世界各国のファンドや事業会社が進出する一方、地域・言語による情報格差が投資判断を難しくしていたことから、企業情報を可視化・評価する企業格付けサイトと、エンジェル投資家とベンチャー企業をつなぐマッチングサービスを立ち上げました。

2017日本法人設立

日本法人hackjpnを設立。「周りの人から幸せに」を軸に、シリコンバレーで培った投資・起業・事業開発の知見を日本へ。やがて、その実践的なメソッドで起業家を育成するスクール「HUNTERCITY」を立ち上げ、挑戦する人が学び、つながり、事業を実装できる環境をつくり始めました。

2018SEVENを指導

エンジェル投資家と起業家をつなぐプラットフォーム「SEVEN」の事業・プロダクトづくりを指導。シリコンバレーで培った投資判断、企業分析、コミュニティ形成の知見を活かし、資金だけでなく、経験とネットワークが次世代の挑戦者へ循環する仕組みづくりを支援しました。

2020MEDIA & IR / PR

YouTubeチャンネル「成功者の鍵」を買収し、経営者や挑戦者の経験を次の世代へ届けるメディア事業を強化。同時に、Forbes Official Columnistとしての寄稿を開始し、国内外のビジネス、投資、テクノロジーの最前線から得た知見を広く発信しました。

さらに、日本全国に眠る急成長企業の価値を世界へ届けるIR/PR支援事業を始動。企業の本質的な強みを発掘し、経営戦略と一貫したストーリーへ磨き上げ、国内外の投資家・顧客・パートナーとの新たな接点を生み出す支援へ領域を広げました。

2024出資先50社へ

国内外で挑戦する起業家への伴走を重ね、出資先ベンチャー企業は累計50社に到達しました。投資後も、事業戦略、プロダクト開発、採用、営業、資金調達まで継続的に支援。資本を提供するだけの投資家ではなく、経営者と同じ視点で事業成長に向き合うパートナーとして、支援領域を広げました。

2025AI・FDE・SECURITY

企業ごとの専門知識や業務データを活かす独自LLMの開発と、AIを実務で使いこなすための研修を開始しました。さらに、顧客の現場へ入り、課題発見から事業設計、開発、導入、改善までを一気通貫で担うFDE(Forward Deployed Engineering)支援サービスを本格始動。システムを納品して終わるのではなく、成果が生まれるまで現場とともに実装を続ける開発体制へ進化しました。

同時に、世界各地で活動するホワイトハッカーの知見とネットワークを活用し、企業の公開資産を攻撃者視点で調査・防御するサイバーセキュリティ支援を開始。AIによる事業成長と、高度化するサイバーリスクへの備えを両輪に、企業が安心して挑戦できる基盤を提供しています。

A DAY IN OUR EARLY DAYS

創業期の、ある一日。

シリコンバレーで学び、働き、
仲間と出会った日々を映像で。

ほかの活動紹介を見る(2本)

02 / BUSINESS

出会いを、
事業の力に。

企業と資本をつなぐ。挑戦する人を育てる。アイデアを実装する。
原点にある思いは、いま、3つの事業に息づいています。

OUR CLIENTS

ともに取り組んできた企業

03 / PEOPLE

挑戦の数だけ、
仲間がいる。

起業、新しい仕事、まだ見ぬ世界へ。
進撃のWEEKで学び、ともに一歩を踏み出した人たち。

HACKJPNONE
TO
MANY
挑戦が、つながっていく。
進撃のWEEKの参加者一覧へ ↗

04 / NEXT CHAPTER

挑戦を、
形にするところまで。

挑戦する人を、資金と学びで支えてきました。
いまは、その挑戦を形にする開発にも、
ともに取り組んでいます。

AIの活用から、Web・アプリの開発まで。
現場で課題を見つけ、つくり、改善する。
それが、hackjpnの次の一歩です。

FDE MODEL

現場に入り、課題発見から解決・実装・改善まで伴走します。

01課題発見

現場の声とデータから、本質的な課題を見つける。

02解決策を設計

仮説を立て、使う人に届く形へ設計する。

03実装

AI・Web・アプリの力で、動くものをつくる。

04改善

使われ方を見ながら、成果が出るまで磨き込む。

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